二の次

家族が硬膜下血腫で倒れた
09:00に診察を受診し
11:00に緊急手術
13:00に手術が終わり
牛乳瓶一本分の血液を頭部から抜いた
15:00自分の頭部の縫合を見て
フランケンシュタインみたいだと笑ってる…
18:00夕御飯を箸を使って器用に食べていた
20:00まだ記憶がまばらだけれど会話が成立するようになってきた

感謝しかない
日本の医療は凄い‼

硬膜下血腫
このままでは死にますと言われ
動揺する暇もなく
緊急オペをしてくださった

本人はこれからは2度目の人生だ!
やり直すと!
目を輝かせている

まだ頭蓋骨の中に管が入ったままだけれど
昨日、今日死にそうだったのに
あと30年は生きると力強い

マロもダイエットを頑張って
人生やりなおすから
家族一緒に頑張ろう!!

これほど
ダイエットなんて二の次な日はない

今日は病院から帰れないので
ブログの訪問やコメントの返信は
明日させて頂きますね
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[ 2016/02/27 ] 未分類 | TB(0) | CM(16)

マロさん おはようございます^_^

びっくりしました(>人<;)
手術となるだけでも 大変ですが
病名聞いただけでも
顔色が変わりました(/ _ ; )
なんとか、ご無事で良かったです!!
マロさんも ゆっくり、
一緒に数日はお休みできますように…

ダイエットは健康あってこそ、
健康なるためですよね!!
私もそこを考えて頑張ります
[ 2016/02/27 05:48 ] [ 編集 ]

大変でしたね。

お疲れ様です。山は、越したようですね。家族一緒に力を合わせて看病していってくださいね。
応援ポチしときます。頑張って。
[ 2016/02/27 07:39 ] [ 編集 ]

お大事に

マロさんはじめまして。

家族の病気は自分の病気よりもあるいみドキドキしますよね。
手術も大変だったと思いますが、
術後の経過が良いようで良かった。

病気をするとあれをやろうとか、これをやろうとか、
いっぱいいっぱい決心しますから、
ご本人も、マロさん自身もまた新しい目標が出来て
生き生きとした毎日を始められます!!!
ピンチはチャンスです。
ご家族の方も心労が多いと思うので、皆さん無理をなさらぬように気をつけてくださいね。
お大事にしてください。
[ 2016/02/27 15:18 ] [ 編集 ]

一命をとりとめて何よりです。

ゆっくり付き添ってあげて
下さいね。
[ 2016/02/27 16:02 ] [ 編集 ]

大変そうでしたね(汗)

それでもまだ元気に30年は生きる!!
って言える状態になって良かったですね♪

ほんと医療の進歩に感謝ですね♪

マロさんも体に気を付けて頑張ってくださいね!
[ 2016/02/27 19:50 ] [ 編集 ]

ご無事で何よりです

こんばんはぁ~、マロさん。(*^^*)
今は、ご家族の皆さんも緊張が漂っていると思いますが
ご無理なさらずにいて下さいね。

頭蓋骨に管が入ったまま~ なんて聞くと
ドキドキしますが、ご本人様も焦らずに
ご養生されますように願っています。

何かと慌ただしいと思いますので
お返事は不要でご心配なく~。(#^^#)
[ 2016/02/27 21:25 ] [ 編集 ]

本当に良かったですね…ご本人はもちろんなのですが、家族の方々も心情面などかなりのストレスがありますものね。
マロさん含めとても前向きなご家族ですね。
お大事になさってください。
[ 2016/02/27 23:31 ] [ 編集 ]

病は突然やってきますからね…!!
大事に至らなくて本当に良かったです!!
[ 2016/02/28 11:32 ] [ 編集 ]

tomatoちゃんへ

tomatoちゃんへ
こんばんは
大変びっくりしました
急激に症状が悪化して

会話が成り立たずに若年性の痴呆症になったのではないかと思っていました

それにしても体の片側だけ動かせなくなっていて
これはおかしいと脳外科に連れて行くと

硬膜下血腫と診断され緊急手術を受けました
まさか頭の病気だとは思わなかったので大変驚きましたが
手術が成功して
ほっと一息ついているところです

今回のことでダイエットは自分の健康だけでなく
家族が健康でないと出来ないと思い知らされた

貴重な経験です

これからは自分だけではなく
周囲の健康状態にも気を配りながら

ダイエットに挑戦をしていきたいと思いました(⌒-⌒; )
[ 2016/03/05 00:15 ] [ 編集 ]

めたぼ侍様へ

めたぼ侍様へ
こんばんは
本当にお疲れでした…
山は峠を越え
本人は良い先生に治療してもらえたと喜んでいます
今回のトラブルにより家族の絆がいっそう強まったのではないかと思っています

一つ一つのアクシデントを乗り越えながら
これにくじけることなく
いっそ粘りのある家族になれたらいいなと思っていますo(^▽^)o
[ 2016/03/05 00:16 ] [ 編集 ]

エス様へ

エス様へ
こんばんは
はじめまして
前兆がなく急激に体調が悪化したので大変驚きました
まさか頭部の病気だとは夢にも思わなかったので
手術が終わってから
ことの重大さに気づき
右往左往してしまいました

初めての入院で入院準備もままならず
パニックになってしまいましたが

本当にピンチはチャンスです
今まで空気のような存在だった家族の温かさや大事さを改めて実感をしました
このピンチによって家族の絆も強まったと思います

そして何もない普通の1日がいかに大事なことなのかということも
身を持って思い知らされました
まだまだ診療はこれからも続きますが
回復を見守っていきたいと思いっています
ご心配をおかけしてしまって
本当に申し訳ございませんでした
[ 2016/03/05 00:17 ] [ 編集 ]

神田ももたろう様へ

神田ももたろう様へ
こんばんは
先生にこのままでは突然死をしますと言われて
顔色が変わりましたが

手術は無事成功し

手術後にまさか本人と会話ができるとも思わず
大変驚きました
手術からしばらく時間が経っていますが

数日間の記憶がなかったり
会話が前後したり
まだ会話が成り立たないことも多いですが

後遺症も少しずつ無くなってくるそうなので
あせらず、急がず、
ゆっくりと回復を願っています

今まで忙しい人でしたから
体を休める期間ができたとして

今までの疲れも一緒に取り除いて行けたら
いいなと思っています
心配をおかけしてしまってごめんなさい

そして心配をしてくださり
誠にありがとうございます♪
[ 2016/03/05 00:19 ] [ 編集 ]

らいふ様へ

らいふ様へ
こんばんは
実は手術を受ける前
あと20年も生きられへんわぁ〜
なんてよく冗談で言っていたんですよ

人生そんなに長く生きてもなぁ〜てな感じの人だったんですが

手術を受けて
発症する前には言わなかった

「30年は生きる!」
この言葉に
正直なところ嬉しかったです

死にそうな体験をして
逆に生きる意欲が湧いたようで

この経験も無駄にならなかったと思っています
しかし初診で診察を受けて
まさか2時間も経たずに手術をしてくださるとは思わなかったので

病院のスタッフの皆様に心から感謝をしています
手術後みるみる元気を取り戻していく家族に
ほっと胸を撫で下ろしています

日本じゃなきゃ死んでた!
そんな気がするので医療の進歩に
本当に感謝です!
ご心配をおかけしてしまってごめんね

家族よりも
1番元気なのは
手術を受けた本にかもしれません(笑)
[ 2016/03/05 00:20 ] [ 編集 ]

はちみつ色の陽だまり様へ

はちみつ色の陽だまり様へ
こんばんは
頭蓋骨に穴を開け
4cmほど頭部にチューブを入れて
頭にたまった血液を1日かけて抜き出しました

そのような状態でも
フランケンシュタインみたいと笑っている本人の顔を見ると
なんだか不覚にも笑ってしまいます

死にそうな体験をすることで
逆に今まで以上に生きる意欲を沸かしています

これを機に生活を改め
今まで頑張り続けていたことにたいし
少し体を休める期間として休養し

これから30年生きるために
生活を見直すでことでしょう

このことを良い経験として生かし

今後に役立てていけると思います
今回のアクシデントにより家族の絆が強まったのでネガティブになることなく

前向きに受け止めたいと思っています
温かいコメントありがとうネ❤︎
[ 2016/03/05 00:23 ] [ 編集 ]

タカコ様へ

タカコ様へ
こんばんは
ご心配をおかけしてしまい
申し訳ございませんでした

急なことなのでかなり驚きも隠せず
かなり動揺してしまい

それにより生活のリズムが狂ってしまったことによるストレスや

自分ではどうすることもない心配などにより

精神面的なダメージも
少なくはありませんでした

しかし本人が
「先生に任せるから安心や」って
笑っているのを見ていると

人の心配をよそに
大丈夫なんかなぁ〜?なんて思っています

今まで以上に生きる事に
貪欲になっているようなので
これも良い機会なのかな?

まだまだ油断はできず心配は積もるばかりですが
何せ頭の病気なので

ゆっくりと見守って行けたらいいな〜と
思っています
[ 2016/03/05 00:24 ] [ 編集 ]

すいれん様へ

すいれん様へ
こんばんは
本当に急!
扉の前に立っている
「どうしたの?」と聞くと
「どうしたらいいの?」と言っている
「扉を開けてみたら?」なんて言うと
「どうやって開けるの」という
開けてあげると
そのまま立っている

地面を指差し
「足を片方その地面に置いてみたら?」
そう言うと1歩が歩ける

でも靴が履けない
足の感覚がないと言う

前日までまったく普通だったんですよ
1日で急変です
びっくりしますよね…

でもほんとに大事に至らなくてよかったです
ご心配をかけてしまってごめんね

コメントも遅れ遅れでごめんなさい
でもコメントに

元気をもらったり励まされたりしています
ありがとう(^-^)
[ 2016/03/05 00:27 ] [ 編集 ]

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