タイムプレッシャー

同じことを繰り返していると

飽きることがある
飽きないものある

食事など毎日食べても
生命を維持するために
人は食べたことを忘れるようになっている
なので飽きることがない

逆に飽きることは
人間の成長を促している

飽きる事でマンネリを避け
さらに進化・前進するように考え行動を変える
今よりさらに成長するために飽きるのだ

最近よく思う
毎日8km歩いてよく飽きないなぁ~と

ダイエットのための運動

深夜24時
長針が新しい日と時を刻む頃
ウォーキングに出かける

1日の終わり体力も残っていないはず
そこからの鉄アレイ4kgを持っても8kmのウォーキング
くわえて深夜は超寒い

冷静に考えて
辛いハズなんだよね....
怠けたいハズなんだよね...

なのにそんな気はまったく起きない
ただやるべきことを実施するだけ!!

なぜ飽きないんだろうか?
自分でも不思議ダ

生命維持のために
食べる事が飽きないのであれば

生命維持のために
太りすぎた身体から
痩せるために飽きないのだろうか?

しかし飽きるということは
自分の成長を促すこと

だとすれば
今の運動メニューに満足し飽きないとするならば

マロはこれ以上
進化(痩せる)ことは
できないのではないだろうか?
そう不安に駆られていた

これ以上運動メニューを
増やす事は時間的にできない

そこて挑戦するのはタイムプレッシャー

通常90分かかる運動を
自分のチャレンジとして
「70分でやってみよう」と
時間制限を設けることで
普段出せないような能力やパフォーマンスを引き出して
作業効率を上げる方法である

これをすると集中力が高まったり
逆に時間を長く感じたり
時間の効率化を図ることができる

そこで挑戦したことは
ダイエットメニューの順番を入れ替えてみた

各運動メニューの順番
ゆっくりした運動から⇒だんだんと激しくしていたけれど

その順番1⇒2⇒3⇒4⇒5を

激しい運動からクールダウンさせていく順番に変えた
4⇒3⇒2⇒1⇒5

すると15分時間短縮が可能に

後半体力が落ちてきた時にハードな運動になるよりも
前半体力があるときにハードな運動をこなすことで
スムーズに体力配分が行え時間短縮が可能になった

これからの年末年始
みんな、なにかと多忙になる

その中で日常生活と趣味を両立させるために
タイムプレッシャー
自分自身の進化と成長の為に
とても有効的だと思いました♪

本日の運動
ウォーキング約8km/10,555歩
/柔軟運動30分/腹筋50回

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[ 2015/12/06 ] 未分類 | TB(0) | CM(4)