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体脂肪量が33.3キロから減らなくなって約2週間
体重は上下に変動するものの

食事を減らしても
運動を増やしても

体脂肪率から算出する脂肪の重さは

キッカリ
33.3kgのまま変わらない

筋肉率は順調に増え
ついに25%台になった


前回の停滞期から減った体重はたった2kg
なのに次の新たな停滞期に突入したとは思わなかったけれど

脂肪が減らないのは
これもまた停滞期なのだろうか?

停滞期は大抵2週間程続くけれど
ダイエットを1年間も続けると

2ヶ月程の長い停滞期の周期が
もしかしたらあるのかも知れない
と思った

停滞期なら耐えるしかないとして…
もし停滞期じゃないとしたら

どうやったら
脂肪を減らせるのだろうか?

調べていると
酸素水の摂取も良いと知った

また飲み物かぁ…

正直なところ
いい加減に飲み物はやめたい
(ある日のお買い物をカートからトランクに乗せたところ)


これらを減らしたい!!

食事中に脂肪の吸収を抑える
十六茶Wと黒烏龍茶

活動中に体脂肪を減らす
『特茶』

整腸作用のある
『ヤクルト400』

プロテイン摂取用の
『低脂肪牛乳』

多分ね
どれも気休めで
飲むのを止めても体重は減るよ

だけれど
体重が減らない今
これらを止める勇気がない


そんな中
新たに出てきた『酸素水』
調べると、これまた結構いい値段

理屈が分からないけれど…

水を飲む時に
思いっきりシャカシャカ振って
普通の水に酸素含ませて飲んたらダメなのかなぁ…(笑)

ダイエット系のサプリメントに抵抗感が強くあって
まったく摂取はしていないくせに…

『特定保健用食品』は信じて
摂取しまくっている…

コレもどうなんだろうと思った

そんな中
停滞期にダイエットを断念してしまう理由に

脂肪から
ダイエットを止めたくなるシグナルが発せられるのではないか?
と、面白い意見があった

停滞期でストレスを強く感じるのは
脂肪細胞が生き残るために仕掛けてくる罠


体重が減る時
飢餓などに備え
生命維持のため生き残りを掛けた
省エネモードに体が切り替わるのが停滞期

停滞期は体重が減らない理由から
ダイエットを断念しやすいと
言われているけれど

停滞期には
飢餓対策に備え
たくさん食べたくなるホルモンや
ダイエットを止めたくなるホルモンが出るのではないか

だから
この時期にダイエットを挫折する人が多いのではないか
と言う意見に激しく同意した

これは医師の意見などではないので
立証はできませんが

なんだか
とても納得できる意見でした

脂肪を擬人化する発想はなかったけれど

脂肪『もっと食べて!』
脂肪『食べてくれなきゃ脂肪達しんじゃうじゃん』
脂肪『もう少し人間の身体に居たいからお願い食べて‼』

そう脂肪からのシグナルだとしたら

あと少しなら停滞期も我慢できそうな気がしてきた

もし停滞期なら
食事量を減らすと
更に停滞期が強く発動して長引くそうなので

脂肪が増えていない事を良しとして
食事量を1日1600キロカロリーに戻しました♪

本日の運動
ウォーキング約6.5km/9,378歩/腕立て伏せ1回w
柔軟運動30分/腹筋30回


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[ 2015/06/17 ] 未分類 | TB(0) | CM(14)









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